ぷよぷよの小説
ぷよ小説を少し前から書きたいと思っていたので実際に書いてみた。
でも途中で飽きた。
5分の1ぐらいかいたところで挫折。
ネット小説で周りから面白い面白い言われて本気で小説家めざそうかな
とか考えてる人の一部にすぎないんだなー、と思いながら書いてた。
小説を諦めた理由は3個ぐらいある。
1年前ぐらいにも書いた。
書いたところで長いので読む人がいない。
書くのに時間がかかる。
の3つぐらいかな。
だからここで俺が書きたかったことを短くまとめて書く。
もともと俺がこの小説を書こうと思ったのは書きたいシーンがあったから。
通称「落ちない男」
ぷよぷよが糞強いって噂の人がいてその人は何が強いかって
未だかつてそいつのフィールドに
お邪魔ぷよが落ちたことが無い
っていう設定の糞強いぷよらーを主人公たちが
どうたおしていくかっていうシーンを書きたかった。
これは前置き。
ここからは少し長くなる。
〜実際の内容〜
ぷよぷよってのが爆発的にヒットして
プロのぷよらーがたくさんいて
世の中まさにぷよぷよブーム。
そこで新発売された「ぷよぷよフィーバー The CARd」
通称ぷよカーとよばれるゲーム。
プレイヤーは一枚だけカードが使えてその能力を試合中に使える。
例えば
バリアー:20秒間お邪魔がふってこない
アンチフィーバー:お互いにフィーバーゲージがたまらなくなる
フィールドチェンジ:お互いのフィールドを入れ替える
強制フィーバー:相手を強制的にフィーバーに入らせる
緑一色(リューイーソー):自分のフィールドのぷよを全て緑色にする
などなど。
日本一強いぷよぷよの高校こそが東京都立ぷよぷよ高等学校。
通称ぷよ校。
2番目に強いのが東京都立第二ぷよぷよ高等学校通称二校。
3番目に強いのが東ぷよぷよ専門学校通称東校。
この3大高校が大会で戦う。
-主な登場人物-
主人公:鬼木 光(オニキ ヒカル)ぷよ校の1年。
16歳という若さでぷよ校No.1
のんきな性格であまり周囲にとらわれない。
門倉 荘市(カドクラ ソウイチ)二校の1年。
光をライバル視している。二校のNo.1
人なつっこい性格で誰とでも仲良くなれる。
天地 哲也(アマチ テツヤ)ぷよ校の1年。
ヒカルの親友でぷよ校のNo.3
冷静な性格で相手のスタイルを分析するのが得意。
斉藤 健二(サイトウ ケンジ)ぷよ校の1年。
光と哲也の幼馴染でぷよ校のNo.10
明るい性格でいつも笑顔をふりまいている。
横田 成彦(ヨコタ ナルヒコ)二校の1年。
門倉の親友で二校のNo.2
ナルシストで喧嘩っ早い性格。
笹本 山九郎(ササモト ザンクロウ)二校のNo.8
二校の1年でNo.7
名脇役的存在。
鷲津 和真(ワシズ カズマ)天中の3年
15歳でぷよぷよカード中学生チャンピオン。
ぷよ校に進学予定。
趣味は人間観察。情報通。
鳴瀬 道也(ナルセ ミチヤ)東校の2年。
東校のNo.1
身長が高い。謎が多い人。
性格は一匹狼。
-その他-
アコール先生
ぷよぷよ界のアイドル。芸能人。
福部 芳樹(フクベ ヨシキ) 30歳
世界チャンピオン。プロのぷよらー。
世界で一番ぷよぷよが強い。
定型の神。
漣 清(サザナミ キヨシ) 30歳
ヨシキの次に強い。プロのぷよらー。
世界二位。
不定型の神。
主人公の光ってやつが16歳のぷよらーで世界で一番強いんだけど
そのスタイルが「勝ち負けより楽しめればいい」っていう考え方。
もともとライバルの荘市とは昔仲が良くて当時はどっちかというと
荘市の方が若干強かった。
でも光が強くなるにつれてだんだん荘市とは話さなくなってきて
気づいたら光の方が荘市より強くなってた。
昔はあんなに仲良くしゃべってたのに強くなったことによって
全くしゃべらなくなったことを悲しく思った荘市。
それと同時に「勝ち負けより楽しめればいい」という光のスタイルが
気に食わなくなり憎しみをいだくようになった。
光より強くなって仕返しをしたい荘市だったが光はあまりに強すぎた。
大会にもあんまり光はこなくなっていた。
そんなとき発売された「ぷよぷよフィーバー The CARd」
これによって再び光は大会にもでるようになった。
このライバル荘市の親父こそこのゲームの開発会社の社長。
そもそもこのゲームは荘市が光を
もう一度大会にださせるために考えたアイディア。
「CARd」のdだけが小さいのはキーボードのDの位置を見ると
「し」という文字が書いてある。
つまり「し」が小さい→「ししょう」
ライバルの名前の荘市(ソウイチ)は
市→し 荘→しょう
でライバルが全て仕組んだ罠だった。
しかし主人公の光もそれに気づいていながら荘市との対戦を受けた。
大規模な大会の決勝戦で光VS荘市。
荘市のカードの能力に苦戦しつつも結果的に光が勝つ。
これをきっかけに二人ともプロになってお互いに良きライバルとして
世界中に名を轟かすというハッピーエンド。
実際はもっとながくてこれの10倍ぐらいある。
これは全体を通しての趣旨を簡略化しただけ。
落ちない男のシーンもはしょってある。
他にもそういう感じのキャラクターも登場させる予定だった。
登場人物の会話とか行動とかカードの能力とか細かいところも
書いていきたかったけど長すぎるのでこんぐらいで。
小説家ってほんとにすごいなって思う。
でも途中で飽きた。
5分の1ぐらいかいたところで挫折。
ネット小説で周りから面白い面白い言われて本気で小説家めざそうかな
とか考えてる人の一部にすぎないんだなー、と思いながら書いてた。
小説を諦めた理由は3個ぐらいある。
1年前ぐらいにも書いた。
書いたところで長いので読む人がいない。
書くのに時間がかかる。
の3つぐらいかな。
だからここで俺が書きたかったことを短くまとめて書く。
もともと俺がこの小説を書こうと思ったのは書きたいシーンがあったから。
通称「落ちない男」
ぷよぷよが糞強いって噂の人がいてその人は何が強いかって
未だかつてそいつのフィールドに
お邪魔ぷよが落ちたことが無い
っていう設定の糞強いぷよらーを主人公たちが
どうたおしていくかっていうシーンを書きたかった。
これは前置き。
ここからは少し長くなる。
〜実際の内容〜
ぷよぷよってのが爆発的にヒットして
プロのぷよらーがたくさんいて
世の中まさにぷよぷよブーム。
そこで新発売された「ぷよぷよフィーバー The CARd」
通称ぷよカーとよばれるゲーム。
プレイヤーは一枚だけカードが使えてその能力を試合中に使える。
例えば
バリアー:20秒間お邪魔がふってこない
アンチフィーバー:お互いにフィーバーゲージがたまらなくなる
フィールドチェンジ:お互いのフィールドを入れ替える
強制フィーバー:相手を強制的にフィーバーに入らせる
緑一色(リューイーソー):自分のフィールドのぷよを全て緑色にする
などなど。
日本一強いぷよぷよの高校こそが東京都立ぷよぷよ高等学校。
通称ぷよ校。
2番目に強いのが東京都立第二ぷよぷよ高等学校通称二校。
3番目に強いのが東ぷよぷよ専門学校通称東校。
この3大高校が大会で戦う。
-主な登場人物-
主人公:鬼木 光(オニキ ヒカル)ぷよ校の1年。
16歳という若さでぷよ校No.1
のんきな性格であまり周囲にとらわれない。
門倉 荘市(カドクラ ソウイチ)二校の1年。
光をライバル視している。二校のNo.1
人なつっこい性格で誰とでも仲良くなれる。
天地 哲也(アマチ テツヤ)ぷよ校の1年。
ヒカルの親友でぷよ校のNo.3
冷静な性格で相手のスタイルを分析するのが得意。
斉藤 健二(サイトウ ケンジ)ぷよ校の1年。
光と哲也の幼馴染でぷよ校のNo.10
明るい性格でいつも笑顔をふりまいている。
横田 成彦(ヨコタ ナルヒコ)二校の1年。
門倉の親友で二校のNo.2
ナルシストで喧嘩っ早い性格。
笹本 山九郎(ササモト ザンクロウ)二校のNo.8
二校の1年でNo.7
名脇役的存在。
鷲津 和真(ワシズ カズマ)天中の3年
15歳でぷよぷよカード中学生チャンピオン。
ぷよ校に進学予定。
趣味は人間観察。情報通。
鳴瀬 道也(ナルセ ミチヤ)東校の2年。
東校のNo.1
身長が高い。謎が多い人。
性格は一匹狼。
-その他-
アコール先生
ぷよぷよ界のアイドル。芸能人。
福部 芳樹(フクベ ヨシキ) 30歳
世界チャンピオン。プロのぷよらー。
世界で一番ぷよぷよが強い。
定型の神。
漣 清(サザナミ キヨシ) 30歳
ヨシキの次に強い。プロのぷよらー。
世界二位。
不定型の神。
主人公の光ってやつが16歳のぷよらーで世界で一番強いんだけど
そのスタイルが「勝ち負けより楽しめればいい」っていう考え方。
もともとライバルの荘市とは昔仲が良くて当時はどっちかというと
荘市の方が若干強かった。
でも光が強くなるにつれてだんだん荘市とは話さなくなってきて
気づいたら光の方が荘市より強くなってた。
昔はあんなに仲良くしゃべってたのに強くなったことによって
全くしゃべらなくなったことを悲しく思った荘市。
それと同時に「勝ち負けより楽しめればいい」という光のスタイルが
気に食わなくなり憎しみをいだくようになった。
光より強くなって仕返しをしたい荘市だったが光はあまりに強すぎた。
大会にもあんまり光はこなくなっていた。
そんなとき発売された「ぷよぷよフィーバー The CARd」
これによって再び光は大会にもでるようになった。
このライバル荘市の親父こそこのゲームの開発会社の社長。
そもそもこのゲームは荘市が光を
もう一度大会にださせるために考えたアイディア。
「CARd」のdだけが小さいのはキーボードのDの位置を見ると
「し」という文字が書いてある。
つまり「し」が小さい→「ししょう」
ライバルの名前の荘市(ソウイチ)は
市→し 荘→しょう
でライバルが全て仕組んだ罠だった。
しかし主人公の光もそれに気づいていながら荘市との対戦を受けた。
大規模な大会の決勝戦で光VS荘市。
荘市のカードの能力に苦戦しつつも結果的に光が勝つ。
これをきっかけに二人ともプロになってお互いに良きライバルとして
世界中に名を轟かすというハッピーエンド。
実際はもっとながくてこれの10倍ぐらいある。
これは全体を通しての趣旨を簡略化しただけ。
落ちない男のシーンもはしょってある。
他にもそういう感じのキャラクターも登場させる予定だった。
登場人物の会話とか行動とかカードの能力とか細かいところも
書いていきたかったけど長すぎるのでこんぐらいで。
小説家ってほんとにすごいなって思う。